支援制度一覧

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お試し滞在助成金

えびの市への移住を目的として住居又は仕事を探す活動等を行うため、市内の宿泊施設(旅館業法の営業許可の適用を受ける施設に限る。)に宿泊した場合の宿泊料及びレンタカー借上料の一部を助成します。

【助成金額】
  • ◎宿泊料:1泊宿泊料の1/2以内とし、最大10泊分までを助成
  • ※1泊あたり3千円を上限とする。※同行者は1人分を助成する
  • ◎借上料:レンタ力一借上料の1/2以内を助成
  • ※上限を3万円とする。
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農家民泊

「農家民泊」とは、農家に泊まり農家のお父さんやお母さんと一緒に、農作業体験や田舎料理作りなどをまること体験できるものです。心と心の交流が生まれ、新しい”ふるさと”を感じてもらう、まさにこれが農家民泊の醍醐味です。素敵な出会いと喜びや感動が味わえる農家民泊にぜひご参加ください。

【農家民泊事務局】
  • ◎北きりしま田舎物語推進協議会 http://www.kitakirishima.com/
  • ※農家民泊の宿泊料についても上記の「お試し滞在助成金」がこ利用できます。
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空き家バンク制度

市内の空き家等の売却・賃賞を考えている所有者に、物件の登録をしていただき、その物件情報をインターネットを利用して紹介します。また、空き家等の購入借入を希望し、空き家バンク利用者として登録した方と空き家所有者との連絡調整を行います。

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空き家バンク活動事業補助金

空き家バンクに賃貸を目的として登録している家屋について、市外在住者又は市外からの転入後1年未満の者との賃貸借契約成立(確約を含む。)に伴い、市内業者を利用して改修、清掃、家財道具等の廃棄等を行う場合に、その経費の一部を補助します。

【補助金額】
経費の1/2(上限40万円)
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空き家賃貸借契約支援事業補助金

空き家バンク登録者間で行う賃貸借契約(借主が市外からの転入の場合に限る)について、契約の安全上の確保のために市内の不動産業者に仲介を依頼した場合に、仲介手数料を補助します。

【補助金額】
仲介手数料相当額(上限5万円)
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Uターン住宅改修等定住促進支援金

市外に居住していた市内出身者が、Uターンのために市内業者を利用して自己の空き家の改修、清掃、家財道具の廃棄等を行う場合に、その経費の一部を支援金として交付します。また、中学生までの子どもを扶養している場合は、加算金があります。

【住宅改修等支援金】
経費の1/2(上限50万円)
【子育て加算金】
10万円/子ども1人(上限20万円)
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定住促進住宅

定住の促進と地域の活性化を図るため、定住促進住宅を設置しています。

  • 【構造】鉄筋コンクリート造5階建て(築37年)
  • 【間取り】3DK(和室6畳2部屋、4.5畳1部屋)
  • 【家賃】月額3万円(1,2,3階)月額2万8千円(4階)月額2万7千円(5階)
  • ※18歳未満の子どもを扶養している場合は、家賃の減頗があります。
  • 【共益金】月額2千円
  • 【駐車場使用料】月額1千円/1台
  • 【敷金】家賃の3か月分
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住宅取得定住促進支援金

自己の居住を目的に住宅を取得(新築新規購入)した場合に、経費の一部を住宅取得支援金として交付します。また、市外から移住した場合や、中学生までの子どもがいる場合は、加算金があります。

  • 【支援金額】経費の10%
  • ※市内業者を利用して住宅を新築した場合又は市内業者から新規購入した場合(上限50万円)
  • ※上記以外の場合(上限30万円)
  • 【移住加算金】30万円
  • 【子育て加算金】10万円/1人(上限20万円)
  • 平成30年度の受付は終了しました。
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住宅リフォーム促進事業補助金

自己が戸精し、居住する住宅を市内の施工業者を利用して改修工事を行う場合に、その経費の一部を補助します。

  • 【補助金額】経費の20%(上限15万円)

 

  • 平成30年度の受付は終了しました。
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新婚世帯家賃助成金

市内の民間賃貸住宅に居住する新婚世帯(婚姻日から1年以内の世帯)に対し、家賃の一部を助成します。

  • 【助成金額】実質家賃負担額(毎月の家賃から住宅手当を除いた額)の1/2以内(上限月額1万円)
  • 【助成期間】 最長36月間(3年間)
  • ※夫婦とも市外からの転入の場合(上限月額1万4千円) ※夫婦のいずれか一方が市外からの転入の場合(上眼月額1万2千円)
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移住促進分譲地

本市への移住を希望される方が容易に住宅を建築できるよう、格安で分譲地を提供します。永住を前提として10年間の保証金が必要など、その他にも一定の条件があります。

【川原分譲地】 ※全10区画の内、残り2区画

  •  ・区画2 : 271.17㎡( 82.17坪) 13万円
  •  ・区画7 : 291.99㎡( 88.48坪) 14万円
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子ども医療費助成事業

中学校卒業まで、保険対象分の医療費について助成します。

【助成内容】※保険医療機関等及び被保険者ごと
  • ◎入院・薬局…無料
  • ◎外来等…3歳未満350円(1月につき)、3歳以上800円(1月につき)に軽減
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第3子以降保育料無料化事業

子育て世帯の負担軽減を図るため、幼稚園及び保育所等に通う第3子以降の児童について保育料を無料にします。

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病後児保育事業

児童の保護者の子育てと就労の両立を支援し、安心して産み育てる環境を整えるため、病気の回復期にあり集団保育が困難な子どもを、仕事を休めない保護者に代わって、保育士や看護師が保育所にて預かります。

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放課後児童クラブ運営事業

保護者が就労などにより、昼間に家庭にいない小学生を対象に、授業終了後や土曜日等に放課後児童クラブで預かります。

  • 【費用】月額5千円(おやつ代を含む)/1人
  • 【保険料】年間800円/1人
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不妊治療費助成事業

経済的負担の軽減を図り、安心して子どもを産み育てることができる環境づくりを推進するため、体外受精又は顕微授精による不妊治療を受ける夫婦に対し、助成金を給付します。また、体外受精又は顕微授精による不妊治療の一環として行われる男性不妊治療に対し、助成金を給付します。

【助成金額】
  • ◎特定不妊治療:上限5万円/1回の治療
  • ◎男性不妊治療:上限2万5千円/1回の治療
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30人学級実施事業

少人数指導による1人ひとりを大切にした教育に取組み、「徹底した学力向上」と「地域に貢献する人材の育成」を図るため、市内小中学校の全学年において30人学級編成(1クラスの児童生徒数が30人以内)を実施します。

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飯野高等学校支援事業

市内唯の県立高校である飯野高等学校を存続させるために以下の取組みを行います。

【支援内容】
  • ◎成績優秀者に最長3年間給付型奨学金として月2万円を給付
  • ◎通学困離な西諸管内及ぴ西諸管外からの通学者に、3年間適学支援として月5千円を支給
  • ◎週2日、希望者を対象に、放課後、県立高校で指導経験がある外部請師による公営塾を開設
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新規就農者定住促進事業

就農初期の生産基盤が不安定な新規就農者の経営安定を図るため、3年間を限度とし補助金を交付します。

  • 【補助金額】月額10万円(最長3年間)
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就職支度支援金

保育士・看護師・介護福祉士の就職促進と定住促進を図るため、市内で就職が内定した者に対し、就職準備等の費用として支度金を支給します。

  • 【支給金額】20万円